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六本木カラークラブColoR. Tokyo Night Cafe~秘話2話~金曜日結果

vanityが休業したせいか激混みでした。

しかし着実に六本木では知名度を上げ来ていると感じている。

ここは番ゲまでサクッと簡単にいきました。


お持ち帰りしてる人多数目撃したんですが
ここは難易度低い気がする。

普通にお洒落でそこそこの顔とトークなら
お餅も夢じゃないでしょう。

1月25日金曜の結果です。

AKB48のまゆゆに似た女と仲良くなりました。
クラブ初体験だそうです。
踊りも知らない
クラブがなんなのかさえ知らない純粋な女の子。
逆に気の毒になりましたのでキスできる雰囲気でしたがしないでおきました。

相方とコンビで開始

はるき『はじめましてっ!!こんばんみぃ~ヒルズ大木です』

まゆゆ似『あはははっ』

はるき『ここ初めて?』

まゆゆ『うん、クラブ自体はじめて~』

はるき『AKBのまゆゆに似てない?』

まゆゆ『よく言われる~』

はるき『エースじゃん敦子なき今や』

まゆゆ『うん』

はるき『友達とはどんな繋がり?』

まゆゆ『mixiのバンドオフ会で知り合って今日はその帰り』

はるき『え!!!!じゃあネットの繋がりなんだ。マイミク何人いるの?』

まゆゆ『少ないよ~5人』

はるき『マイミクなってよ』

まゆゆ『良いよ~』

はるき『じゃあID教えて』

まゆゆ『********』

はるき『ありがとう。はるきって名前ね。』

まゆゆ『クラブ詳しいんですか?』

はるき『そこそこね』

まゆゆ『vanityって行ってみたいんですがどうですか?』

はるき『あまりおすすめはしないね。今は結構男から声かかるんじゃないかな』

まゆゆ『え~じゃあやめた~』

はるき『って行ってる自分も声かけてますが』

まゆゆ『そうだよね~』

はるき『踊らないの?』

まゆゆ『踊りとか全然分からない』

はるき『僕だって分からないし下手だよ』

まゆゆ『でも踊りたい』


はるき『じゃあ一緒に踊ろう』


はるき『どう踊りは?』

まゆゆ『なんか楽しい』

踊りながら途中途中、耳元近くで声をかけるのですが
めっちゃキスまでの距離が近く誘惑が・・・

クラブ初体験で20歳のまだあどけない少女からキスを
奪うのは悪いと思い自分の理性を抑えた。

はるき『あれっお友達いなくない?』

まゆゆ『メールしてみる』

はるき『どこいったんだ』

まゆゆ『なんか、はるきさんのお友達と店出たみたい』

はるき『アノヤロー勝手に出やがったな』

まゆゆ『えっ?』

はるき『あっごめんごめん相方の事でちょっとムキになっちゃって』

まゆゆ『断ってから行くのが普通だよね~』

はるき『もう、しゃーない。おなかすいた?』

まゆゆ『うん』

はるき『じゃあ坂上って信号渡ったところに六本木らーめんの味噌カレーミルクらーめんあるからごちそうするよ』

まゆゆ『えっ!!いいんですか。』

はるき『今日お付き合いしてくれたお礼だよ』

店を出てラーメンを食べ気づけば朝の6時だった。


はるき『今日はありがとう、電車も走り始めたから帰ろっか』

まゆゆ『うんうん、また一緒にクラブ行こうよ』


自分にとって即がすべてでないナンパの今年初の結果だった。
普通に仲良くなって普通にデートする
いつしか心を開いた時にゴールする
そんな流れが理想である気がする。


誠実に真面目にナンパ
これが報われた時に女性は自分を認め長いお付き合いをしてくれると
僕は信じています。


男祭りでもなく可愛い子も結構いるので今熱いですね。
平日イベントのが美味しいですが。

混雑して並びますがそんなに長い時間待たされませんでしたね。


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